日曜日に伊勢佐木町通りの「魚游」へランチに行きました。

日曜日に伊勢佐木町通りの「魚游」へランチに行きました。

日曜日に、伊勢佐木町通りにある魚游へランチに行きました。
水槽に生きた魚やイカ、カニが泳いでいることで有名なお店で桜木町駅前にもありますが、こちらにも足を運んでみました。

日曜日なのでランチ価格ではやってないかなと思ったのですが、やってました。
14時前にお店の中に入ると、明るい店内で、お客さんも結構入っていました。
このあたりは暗いイメージがありましたが安心して食べられます。

私はランチの特上にぎり850円を頼みました。
友人は、ばら800円ちらしを頼んでいました。

10巻ほど入った特上にぎりは、この価格ではがんばっていると思います。
美味しく頂きました。

友人はごはん大盛りで頼みましたが、増しの料金はありませんでした。
ばらちらしは、魚介がたっぷりと入っていて食べごたえがありそうで、美味しそうでした。

ランチでは100円で茶碗蒸しやデザートのトッピングもできるようです。
日曜日に安くて美味しいお寿司が食べられて幸せです。

他にもまぐろ丼やちらし寿司が580円と驚きの低価格でした。
今度は、まぐろ丼や特上ちらしも食べに行きたいと思います。
15時くらいまでランチ価格でやっていそうでしたので、お昼に行くのがお得でおススメです。

ブルースを聞きながらチキン南蛮を楽しめる浜松市中区の「りょうま屋」。

浜松市中区にある「りょうま屋」。
ガラス張りの外観は一見お洒落なカフェ風ですが、中を覗いてみるとカラフルなレコードジャケットが壁一面にディスプレイされて、さながらアメリカの雑貨屋さん、といった感じです。
マスターもかなり個性的で、海外では黒人と中国人のハーフに間違われる国籍不明の小さくて太めのオジサンです。

このマスターの個性が強烈で、まさにりょうま屋は趣味の店。店内の音楽はブルースオンリーで、完全にマスターのチョイスした曲が流れています。
そんな国籍不明のマスターがつくる九州名物のチキン南蛮が絶品です。

オリジナルは鶏胸の一枚肉をフォークとナイフで切り分けながら食べるらしいのですが、りょうま屋のチキン南蛮は、お酒のツマミとして食べやすいように、一口大のサイズになってます。
一人でくるお客さんどうしが仲良くなれるのも、マスターの人柄のなせる業でしょうか。常連さんばかりでなく、初めてくる人にもとてもフレンドリーに接してくれます。

一応、居酒屋さんという触れ込みなのでお酒を飲んでいるお客さんがほとんどですが、仕事帰りに若い女の子が一人でチキン南蛮を食べに来て、マスターに人生相談や仕事のグチを聞いてもらってる、という光景をよくみかけます。

地元甲府の人なら一度は行ったことがあるお寿司、「若鮨本店」。

海のない山梨県・甲府市で実はおいしくてお得なお寿司が食べられると評判なのが『若鮨本店』です。
甲府で展開するお寿司やさんで、地元の人で知らない人はいないというくらい人気のお店です。

ちなみに山梨県は東京や神奈川よりも回転寿司店が多いといわれるほど、回転寿司の激戦区。
アルプス通りなどメインの通りには数多くのチェーン店が出店し、週末はかなり混雑します。

回転寿司の良さもありますが、やっぱりたまには「へいらっしゃーい」なんて声がかかる回らないお寿司屋さんに行きたくなります。

『若鮨本店』はJR甲府駅から車で20分くらい離れた場所にありますが、平日はもちろん日曜日は混雑必至のお店です。
日曜日に行ったのが午前11時30分くらいでしたが、20台ほど止められる駐車場にどんどん車が入ってきてあっという間に満車状態に。

1階はお座敷とカウンターがありますが、お座敷はものの10分で満席になります。
カウンターには常時5~6人の職人さんがいて、手際よく寿司を握っています。
家族連れには大きな窓に接したお座敷がおすすめです。

メニューはとにかくボリューム満点!
ランチタイムは9貫が一皿に盛り付けられたに「昼にぎり」が人気です。
とにかくネタがシャリの2倍以上あるボリューム感で、一口で食べるのがもったいないくらいです。

かなりのボリュームでなんと1,000円!
ちなみにオーダーは机に置いてあるオーダー表に書いて渡すというスタイルですが、10分もしないうちに料理がテーブルに運ばれてくるのでストレスには感じません。

来店する人は家族連れからお年寄りと幅広いですが、回転が速いので待ち時間もそれほどありません。
「海鮮サラダちらし」など女性が食べやすいメニューもあるので、肩ひじ張らず気軽に行ける地元密着のお寿司屋さんです。

東芝製の紙パック式クリーナーVC-PF7A購入レビュー。

今なにかと注目されている東芝です。
実際、どうなの、と思いましたが、原発事業以外はよくなりつつあったんじゃないのか、実際半導体事業は業績よかったし?ということで、三菱やパナソニックと一緒に公平に検討してみました。

掃除機はダイソンのサイクロン式やルンバをはじめとするロボット掃除機が先端で、でなかったらマキタのコードレスとか使うのがイケてるかな、とも思ったのです。
でも、狭いところに段差あり、とか、絨毯あり、とか、ドアあり、とかめんどくさい造りなので、ロボットの手には負えまい、サイクロンはゴミ捨てがイヤだ、基本的にコードレスの容量を信用していない、などなどワガママ全開で、普通に紙パック式のホースタイプを探しました。

紙パック式で次に選択しなければならないのは、ヘッド部分です。自走式なのかそうでないのか?
これは、ネットで検索すると当たり前みたく自走式がよい、と出てきます。

が、そうするとヘッド部分が重くなるのです。毎日毎日振り回すとこなので、わたしは1gでも軽いほうがよいです。
なので自走式でないタイプを選択することになります。と、自ずと価格もそれなりになるという望ましい結果となります。

こだわったのは、うそでも詐欺でもいいから、床を磨くように滑ってくれる細かいブラシ様か布様のものがついていること。
これがあることで、床の仕上がり具合が違うことを、東芝のかなり前の「静御前」という製品で経験済みでした。

やっぱり三菱のBe-kシリーズ、新型はもう小さくて軽くて、デザインもよくて目が奪われました。
でも、所詮紙パックでそんなにコストをかけてもなっていう思いもあり、せっかくの低コストのメリットを生かすにはってことで最終的に選んだのは、東芝のVC-PF7Aです。

気になる価格はネットショッピングで1万弱。いいのでは?
届いた実物を見て、思ったのは、うんうん、静御前からだいぶ学んだなってことです。
上から目線ですが、そこは毎日使っていますから。

まず掃除機本体の余計な角が取れて丸みを帯びました。
これで余計なところでひっかからなくなるわけです。
かわいいです。

紙パックは純正のものを使用すると高いです。
が、排気をきれいに保つために3枚セットで購入しときました。これは仕方ないです。

そしていざ、使用してみるとうるさい。
「標準」では音がもううるさいです。
ネットでうるさいと書いてあったけど、気にしないで買ったらやっぱりうるさかったです。

でも、吸引力は十分すぎるくらい強いので、試しに弱モードで使ってみたら、これでよかったです。
個人的には吸引力もこれで十分です。自走式ではないヘッド部分ですが、回転ブラシがついていて、それにゴミが絡まる気になっていました。
案の定、取扱説明書にはこまめにゴミを取り除き、カバーから外して洗うように、と面倒なことが書いてありました。

でも、そこでいいことに気づいてしました。
わたしはヘッド部分に付け替えて使うスーパーハボキというものを愛用しているのですが、棚上とかストーブの排気口とか必ずこれで掃除してます。
そういうパターンなので、掃除の終わりには必ずこれでエアブラシ部分を吸い込ませることにしました。

そしてまた、世の中にはコロコロクリーナーという便利なものもあるので、髪の毛の落ちてそうなところは予めコロコロして取っておきます。
このはじめと終わりの手間で、回転エアブラシは取り外して洗わなくても、毎回かなりきれいです。

そんなこんなでお手軽な紙パック式の掃除は、快適に進行中です。
東芝もこういう製品づくりにだけ取り組んでいたらよかったのに、ですね。

パナソニックのビストロNE-JBS653は万能準上位機種。

2016年11月の終わりに、12年間使用していた電子レンジが突然壊れたため、パナソニックビストロ家庭用スチームオーブンレンジNE-JBS653を購入しました。
電子レンジの素晴らしい進化を感じさせてくれる優秀な製品です。
まず蓋を開けると回転トレーはありません。

庫内中央円形のイラストの部分に暖めるものを乗せるようになっています。
蓋を閉めるときのバタンという音を抑えたソフトダンパー仕様になっており、何度も電子レンジを使用してもうるさい音がしない心憎い設計です。

パナソニックビストロNE-JBS653はスチームオーブンレンジで、給水タンクがついています。
このため、使用すると食品が水分を含みしっとりとした仕上がりになります。
冷ごはんを温めたところ、炊きたてのご飯のようにふっくら食感になり感動しました。

メニューを選択するときはカラー液晶のタッチパネルで操作します。
手動、毎日使い、料理集、庫内の清掃などができる便利ツールからメニューを選択できます。
お茶の温めなおしをしたところ、ただいまの電気代は0.7円と電気代も表示してくれました。
タッチパネルは操作後しばらくすると電源が自動で消える省エネ設計になっています。

付属品にはグリル皿が1枚ついています。
このグリル皿により、スチーム、グリル(両面焼き、下面焼き、上面焼き)、オーブン、発酵と多くの料理を作ることができます。
すばらしいことに自動メニューの合わせ技セットを使うと、上段でグリル皿を使った焼き物、下段で汁物や煮物を同時に調理できます。
電気代節約かつ時間短縮を実現しており、仕事に家事に忙しい人にお勧めです。

以前の電子レンジではパンを裏返す必要があったが、パナソニックビストロNE-JBS653ではグリル両面焼きを使いパンを裏返さず焼けます。
パンを焼いたところ、ふっくらとおいしい仕上がりでした。
解凍機能はスチームを使い、全解凍と半解凍が選択でき、好みの仕上がりに調節することができます。

このようにパナソニックビストロNE-JBS653はコンパクトサイズであるにも関わらず購入後長期の使用に耐える万能性に優れた機種です。
私が購入したときの家電量販店の店員さんの一押機種でした。

皆さんも一度実物を見学してみてはいかがでしょうか?

メンズシェーバーラムダッシュ(パナソニック)ES-ST39。

メンズシェーバー(電動髭剃り)をうっかり落としてしまい、肌にあたる部分が歪んでしまったため、新しいシェーバーを買いました。
パナソニックのラムダッシュES-ST39(色はシルバー調)です。
3枚刃タイプで、お風呂でも剃れる防水仕様です。

充電時間は、フル充電に1時間要し、だいたい10日間くらいは使い続けることができます。
以前は、パナソニックの4枚刃タイプを使っていましたが、ヘッドが大きくちょっと重かったことと、狭い(口ひげ)部分が剃りにくかったため、ひと回り小さい3枚刃タイプにしてみました。

お値段も手ごろだったのですが、とても扱いやすく、私にはちょうどいいサイズでした。
ヘッドが大きいタイプは、よく剃れる半面、ちょっと皮膚が痛いと感じる時がありましたが、このシェーバーは、ほどよく剃れるし、皮膚の薄い部分を剃っても、あまりヒリヒリしません。

年齢とともに、皮膚が弱く敏感になってきていましたので、このサイズ感、剃り心地はうれしい発見でした。
45才を過ぎたあたりから、髭の成長速度も遅くなってきましたので、シェーバーをグイグイ皮膚にあてる必要もなくなってきました。
3枚刃タイプで軽めに剃れるラムダッシュES-ST39は今の私にちょうどいいシェーバーと感じています。

PowerGreen モバイルバッテリー 10000mAh

PowerGreen ソーラーチャージャー パワーバンクは、太陽光パネルと通常充電の両対応のモバイル機器用バッテリーです。
ようするに、スマートホンやiPadなどの電池が切れた場合に、外付けの充電用電池として使うための装置です。

スマートホンはコンパクトに高度化して多様な作業ができるようになったが故に、常に電源不足に泣かされるという弱点が出てきましたので、外付けのバッテリーを携帯している方もかなり増えました。
ただ、バッテリーは大きなものを用意したとしてもいつかは電気が切れるものであって、一定時間ごとに必ずコンセントから充電をしなければなりません。

しかし本商品の場合は、通常の外付けバッテリーとしての機能の上に、ソーラーパネルによる充電機能をつけたためにコンセントがなくても蓄電できるようになりました。
まず災害で停電が起きた時などコンセントが使えない場合に、この太陽光発電機能はとても心強いです。

それから日常的な使い方としては、登山や海遊びなど長時間もしくは数日にわたって電源のない場所に滞在する場合など、このバッテリーが一台あれば電池切れで外部と連絡が取れなくなる心配がなくなります。

大きさは、14.7cm×7.5cm×1.2cm、重量は227gとスマートホンサイズなので、普段もって歩くにも手頃です。
iPhoneとAndroidの両方に対応していますし、2台同時に充電することも可能です。

注意点としてはソーラーパネルを使ってる以上、強い衝撃には少し気を付ける必要があります。
それから、晴天の太陽光と曇天では当然フル充電までの時間が違ってきます。
このようなデメリットもありますが 、現在は3000円前後で入手できるようですので、ほぼ全てのスマートホンで使いまわせるし、かなりコストパフォーマンスの高いバッテリーです。

この商品の通販サイトでのフルの正式名称は、「PowerGreen モバイルバッテリー 10000mAh ソーラーチャージャー パワーバンク 防水 2USBポート iPhone&Android対応」。
物凄く長いです。