メンズシェーバーラムダッシュ(パナソニック)ES-ST39。

メンズシェーバーラムダッシュ(パナソニック)ES-ST39。

メンズシェーバー(電動髭剃り)をうっかり落としてしまい、肌にあたる部分が歪んでしまったため、新しいシェーバーを買いました。
パナソニックのラムダッシュES-ST39(色はシルバー調)です。
3枚刃タイプで、お風呂でも剃れる防水仕様です。

充電時間は、フル充電に1時間要し、だいたい10日間くらいは使い続けることができます。
以前は、パナソニックの4枚刃タイプを使っていましたが、ヘッドが大きくちょっと重かったことと、狭い(口ひげ)部分が剃りにくかったため、ひと回り小さい3枚刃タイプにしてみました。

お値段も手ごろだったのですが、とても扱いやすく、私にはちょうどいいサイズでした。
ヘッドが大きいタイプは、よく剃れる半面、ちょっと皮膚が痛いと感じる時がありましたが、このシェーバーは、ほどよく剃れるし、皮膚の薄い部分を剃っても、あまりヒリヒリしません。

年齢とともに、皮膚が弱く敏感になってきていましたので、このサイズ感、剃り心地はうれしい発見でした。
45才を過ぎたあたりから、髭の成長速度も遅くなってきましたので、シェーバーをグイグイ皮膚にあてる必要もなくなってきました。
3枚刃タイプで軽めに剃れるラムダッシュES-ST39は今の私にちょうどいいシェーバーと感じています。

PowerGreen モバイルバッテリー 10000mAh

PowerGreen ソーラーチャージャー パワーバンクは、太陽光パネルと通常充電の両対応のモバイル機器用バッテリーです。
ようするに、スマートホンやiPadなどの電池が切れた場合に、外付けの充電用電池として使うための装置です。

スマートホンはコンパクトに高度化して多様な作業ができるようになったが故に、常に電源不足に泣かされるという弱点が出てきましたので、外付けのバッテリーを携帯している方もかなり増えました。
ただ、バッテリーは大きなものを用意したとしてもいつかは電気が切れるものであって、一定時間ごとに必ずコンセントから充電をしなければなりません。

しかし本商品の場合は、通常の外付けバッテリーとしての機能の上に、ソーラーパネルによる充電機能をつけたためにコンセントがなくても蓄電できるようになりました。
まず災害で停電が起きた時などコンセントが使えない場合に、この太陽光発電機能はとても心強いです。

それから日常的な使い方としては、登山や海遊びなど長時間もしくは数日にわたって電源のない場所に滞在する場合など、このバッテリーが一台あれば電池切れで外部と連絡が取れなくなる心配がなくなります。

大きさは、14.7cm×7.5cm×1.2cm、重量は227gとスマートホンサイズなので、普段もって歩くにも手頃です。
iPhoneとAndroidの両方に対応していますし、2台同時に充電することも可能です。

注意点としてはソーラーパネルを使ってる以上、強い衝撃には少し気を付ける必要があります。
それから、晴天の太陽光と曇天では当然フル充電までの時間が違ってきます。
このようなデメリットもありますが 、現在は3000円前後で入手できるようですので、ほぼ全てのスマートホンで使いまわせるし、かなりコストパフォーマンスの高いバッテリーです。

この商品の通販サイトでのフルの正式名称は、「PowerGreen モバイルバッテリー 10000mAh ソーラーチャージャー パワーバンク 防水 2USBポート iPhone&Android対応」。
物凄く長いです。

バルミューダの「ザ・トースター」はドン・キホーテで買え!

私、家電、大好きです。
独身の頃は、かなりこだわっていて最新家電を買い替えていました。
流行を追っていたんですね。

今でも好きですが、結婚してからは落ち着きました。
お小遣いもあるので自由に使えないようになったせいもあります。
そのバルミューダ、トーストが絶品の「ザ・トースター」と呼ばれる製品があります。

アマゾンで値段を見ると26000円ほどでした。
定価でしょうか。
それが、かなり安く買えるお店があります。
その店では、21000円ほどでした。

その店は、ドン・キホーテ。
ドン・キホーテでも、MEGAドン・キホーテと呼ばれる店舗がありますが、そこで置いてあり、驚きました。
「あれ?ドン・キホーテでも扱ってるんだ」と思ったんですね。
そして、値段を見て21000円。
あれ!これってかなり安くないかな?と家に帰ってきてから値段を調べました。
やっぱり安いです。

バルミューダのトースターは高額商品なので、なおさら値段の安さがわかります。
コストコなどでも安いでしょうか。
5000円の値引きってセレブの人にはどちらでもいいお金なのかもしれませんが、庶民にとってみると違います。
バルミューダを買いたいなら、ドン・キホーテに行ってみるのもいいのかもしれませんよ。