初めてのjavaの実装経験で自信をつけました!

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私は長年IT業界に身を置いていますが、このたび初めてjavaの実装をすることになりました。
IT業界でjavaがメジャーな言語になってから久しいですが、50代の半ばになってようやく初の実装経験ということになりました。
私が最も長く携わったのはc言語です。

といっても、達人というレベルではなく、ある特定のシステムで、c言語のほんの一部の機能を使って実装していたに過ぎません。
それでもjavaという新しい言語に取り組む上で、その経験は大きな力になりました。
納期も予め決められており、実際にコーディングを始めるまでは、かなりのプレッシャーを感じていました。

参考にする既存プログラムのソースをじっくりと見るのは初めてで、最初はわけのわからない呪文のようにしか見えませんでした。
それでそのプログラムの設計書とソースを一つ一つ対比して見ていくことで徐々に理解できるようになり、さらにc言語で身につけた自分の中にあるプログラム構造のイメージと照らし合わせることで、新たな発見をいくつも経験することができました。

その経験は私にとって大きな喜びとなり、久しぶりに仕事が楽しいと感じました。
そして最初に着手したプログラムのコーディングが期限内にできたことに、満足感を覚えることができました。
これから徐々に難易度が上がっていきますが、不安よりも期待の方が大きくなりつつあります。

パソコンで履歴書を作成すると簡単に作ったと思われてしまう?

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rirekisyo

履歴書ではパソコンで製作した物と手書きの2種類があります。
手書きの場合は字が上手いと好印象だったり、字の綺麗さから相手を読み取る判断材料にもなっています。
しかし綺麗な人であれば、良いですが、汚いとマイナス面しかありません。

逆にパソコンの場合は字が綺麗になるのは当然のため、書くのが面倒だから、簡単に作りましたと思われてしまいます。
しかし、そんなパソコン出力の履歴書でも、フォームを自分で一から作るという方法を見ました。
その人は市販の履歴書を購入し、それを見て枠などのフォームを自分で作成して、採用されたと言っていました。

私もそれを見て、こんな方法があると思ったと同時に正確に作った場合は市販かどうかというのは判断できないと思いました。
何故なら、市販でも枠の正確な形を覚えている人は少ない上に、最後は同じ形になっているためです。
唯一違うのは紙の素材だけになっているので、そこまで判断するのは難しいのではと思ってしまいます。

枠意外にも、オリジナルの項目を作ってアピールするというのもできると思います。
私も、挑戦しようと思いましたが、このような考えがあり、一から作る必要性を感じませんでした。
字が汚いので、手書きよりかはパソコン出力の方が良いです。

これという時には集中・ちょっとは成長するかな?

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家でパソコンを一日というときに温めるだけという調理ごはんやお惣菜は便利、座ったままで午前中というのでもデスクワークはよい労力です。
動かないので楽かというとそうでもないし、できればこういう時にも60分に10分程度は休憩するのが理想的、軽く動いて身体をほぐしたほうが血流にもよいし。

とはいえデータ整理など是という集中する作業でもあれば、午前中の範囲内で済ませるという姿勢で懸命。
この一生懸命という意味と賢明、賢くというなら程々にして午後とすればよいですが、細かいデータ整理ならできれば持ち越したくないという気分にもなる、これで午前中のひと段落でどうかと言うと自分なりに正解です。
一生懸命と賢いという賢明は上手く使えるといいな。

夕方までのことも考えれば午後に残ればそれだけ効率の低下、こうして落着いて文章を考えることだってできるし、休憩のお茶一杯もじっくり飲むことができます。
身体的な機能としては日常レベルより疲れの度合いは高いですが、こういう山を越えてみるとパソコンのスキルもアップ、越えられないことは課題として提示されないとか言いますので。パソコン課題があればこれも成長できる一つとしてインプットするといい、向き合った分だけは形になるのだし、使いやすいスキルが身につくはずです。